50年ぶり月有人飛行、宇宙船の打ち上げ成功 NASA
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001 2026/04/02(木) 09:46:15 ID:.rggAU6Its
米航空宇宙局の50年以上ぶりとなる月への有人ミッション「アルテミスII」で、4人の宇宙飛行士が1日、宇宙船に乗って月周回への旅へと飛び立った。
響き渡るごう音とともに巨大なオレンジと白のロケットは、午後6時35分ごろ(日本時間2日午前7時35分)ごろ、
フロリダ州ケネディ宇宙センターから米国人3人とカナダ人1人の乗組員を乗せて地球を離れた。
NASAのライブ配信によると、ロケットは地球周回への軌道投入に成功した。
月へ向かう前には数日間にわたりさまざまなテストが行われる。
https://www.afpbb.com/articles/-/362956...
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122 2026/04/11(土) 03:54:35 ID:duqvlEJhlc
>>119 バラエティ番組での発言から20年近く経っても、その「月の石=地球の石」という証拠が出てきません。
大槻氏はもちろん、どこの学会からもです。
>地球の石も多種多様だろうに。
もちろん同じ種類の岩石(例えば玄武岩同士)で比べた時に「月の方がマグネシウムよりも鉄の比率が
極めて低い」というのが、研究者が注目する、鉄の少ない「月らしさ」です。
>>120 月隕石は、さほど珍しいものではなく世界中で780個ほど確認されています。
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123 2026/04/11(土) 09:37:19 ID:1RzpPZ6i.o
[YouTubeで再生] NASAが保管していたアポロ計画の通信記録テープが紛失し、約1年間にわたる調査が行われたものの、いまだ発見に至っていないことが明らかになりました。
紛失したテープは約700本におよび、ニール・アームストロング船長の有名な”one small step for man, one giant leap for mankind”を記録したオリジナルテープも、目下紛失状態にあるとのことです。
ただし発見されたとしても、磁気が劣化していて再生できる状態ではない、とNASAのスポークスマンはコメントしています。
https://current.ndl.go.jp/car/446...
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124 2026/04/11(土) 10:37:16 ID:WQYxXh4NB6
>>123 NASAが調査を行った結果、未編集の約700箱のオリジナルテープの多くは、データ保存コスト削減や
ストレージ不足の影響で「消去され、磁気テープとして再利用(上書き)された」という結論でした。
管理ミスでどこかに紛れ込んだというよりは、当時の運用ルールの中で「不要な古いデータ」として
処分・上書きされてしまったというのが真相です。
当時の放送用磁気テープは高額で貴重品のため、テレビ局などでも未編集素材テープの上書き再利用
は一般的でした。
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125 2026/04/11(土) 12:34:21 ID:sbrTeheRU.
>>122 月隕石というのは「なぜ砂漠や南極で発見されたそれが月からの隕石だと分かるのか」
説明して。しかも外宇宙から飛んできた隕石の成分ではないという事が分かるのか
早くなぜ月の地表には水分が無いのに、重力が6分の1なのに、足跡があれほど
クッキリつくのか、説明して
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126 2026/04/11(土) 12:45:12 ID:sbrTeheRU.
ここまでで「月にアポロは行った」という懸命な人
(まあ工作員だよな)が完全に言い負けてしまった事
「伝説のカメラマン」エド・フェンデル
の当時のカメラ捜査関係の映像や動画が一切ない
操作したという月面に残してきたカメラに上下や左右に動く機構が見当たらない
https://youtu.be/BTZxmqcNSYU?t=80... この言い逃れが出来ない動画について、反論できないで逃げた
まだまだいくらでもあるんだぜ、クックック
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127 2026/04/11(土) 12:51:21 ID:0RD8qP6j/.
月隕石の正体が見分けられる理由と、月の足跡の謎について分かりやすく解説しますね。
1. なぜ「月」のものだと分かるのか?
一番の決め手は、アポロ計画で持ち帰った「本物の月の石」と比較できるからです。
成分の「指針」がある: 隕石に含まれる酸素同位体の比率や、希ガス、鉱物の組み合わせを分析し、アポロの石と「一致」すれば月由来と確定します。
外宇宙の隕石との違い: 小惑星などから来る一般的な隕石とは、化学的な組成(鉄やマンガンの比率など)が明らかに異なります。いわば「石の指紋」を照合しているようなものです。
なぜ砂漠や南極なのか: 月隕石がそこにだけ落ちるわけではありません。植生がなく乾燥している場所は、石が見つけやすく、風化しにくいため、たまたま「発見」が集中するだけです。
2. 水がないのになぜ足跡がクッキリつくのか?
地球の砂場では、水気がないと足跡はすぐ崩れますよね。しかし、月では全く別の原理が働いています。
レゴリスの形状: 月の表面を覆う砂(レゴリス)は、隕石の衝突で岩石が砕けてできたものです。地球の砂と違い、風や水で侵食されないため、粒の角が「トゲトゲでギザギザ」のままです。
かみ合う構造: このトゲトゲ同士がマジックテープのように互いにかみ合うため、踏みつけるとその形をしっかり維持します。
真空の影響: 月は真空なので、砂の粒の間に空気が入り込んで邪魔をすることがありません。これも、足跡がカッチリ固まる手助けをしています。
重力が6分の1でも、体重(荷重)はしっかりかかるため、この「かみ合う砂」を押しつぶすには十分な力となります。
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128 2026/04/11(土) 13:23:01 ID:WQYxXh4NB6
月隕石は
化学組成の「指紋」: 岩石に含まれる酸素の同位体比(酸素の重さの割合)が、地球の石とは異なり、
特有の数値を示します。
希ガスの分析: 太陽風によって運ばれたヘリウムやネオンなどのガスが、月特有の比率で岩石の中に
閉じ込められています。
もちろんアポロ計画やソ連のルナ計画、中国の嫦娥計画で月から直接持ち帰った標本と成分が一致
することも大きな決め手になっています。
「アーマルコライト(静めの海の石)」など、月で発見された特殊な鉱物が含まれていることも有力
な証拠になります。
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129 2026/04/11(土) 13:35:43 ID:WQYxXh4NB6
>>126 >「伝説のカメラマン」エド・フェンデルの当時のカメラ捜査関係の映像や動画が一切ない。
偶々、月面でカメラマンが撮ったかと見紛うほど上手くいったために脚光を浴び一躍伝説の
有名人になっただけで、そうでなければ裏方仕事ですので動画がないのもおかしいことでは
ありません。スマホで手軽に動画が撮れる時代ではありません。
>操作したという月面に残してきたカメラに上下や左右に動く機構が見当たらない
>>114 のリンク先のカメラの画像をクリックすれば
Gold foil covered television camera attached to a lunar rover via a pan-tilt adapter and cable
と説明がありますよ。
>この言い逃れが出来ない動画について、反論できないで逃げた
NASAから出た実写映像であるという証拠がありません。出典が明らかでない誰が作ったか
わからない動画の議論は無意味です。
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