スマホの買い替えタイミングは?
イマドキの最多は「3年」
https://news.mynavi.jp/article/20230207-258551... スマートフォンの買い替えタイミングとして最も多かった
のは「3年程度」だったという。この結果は、WACARU NETが
1月に実施したスマホの買い替えに関する実態調査による
もので、全国の10代~70代の男女760人を対象として
スマホの買い替えタイミングや、買い替える際の決め手
などの質問を行っている。
「スマホを買い換えるタイミング」について。最も多かった
のは28.9%で3年程度だった。次いで22.8%が4年程度、
18.0%が5年程度と続き、3年以上使い続ける人が8割以上
を占める結果になった。数年使い続けたスマホはバッテリー
が膨張して発火などの危険があったりするので、3年程度で
の買い替えがひとつの目安となりそうだ。
買い替えようと思う決め手では、585票で「バッテリー減少
が早い」次いで418票で「本体の故障」208票で「OSのアップ
デート不可」、207票で「アプリの起動が遅い」と続いている。
物理的な不具合を買い替えの決め手とする人が多いことが
伺える結果になったそうだ。
スマホに対して重視することでは、625票が「値段」と回答。
446票で「機能」、340票で「メーカー」331票で「充電の持ち」
と続いている。サポートは41票と、重視する人が意外と
少ないことが判明したようだ。
ネット上では「せめて5年はもつように作れよ」「ガラケー
みたいに簡単に自分で開けられてバッテリー交換できる
ようにすればいい」「カメラとかどうでもいいから、スペック
そこそこで5万くらいの出してくれ」などの声が寄せられた。
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