トランプ「イランの次はキューバだ」
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001 2026/03/29(日) 07:05:21 ID:G/JpxW3oyo
002 2026/03/29(日) 11:02:32 ID:s3IjaJdftE
トランプに命ずる、キューバの次はコリアを壊滅させるのじゃ!
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003 2026/03/29(日) 13:39:33 ID:UBDamp1CaU
もうアメリカは終わる。
日本人メジャーリーガーは心の準備しとけよ。
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004 2026/03/29(日) 14:13:02 ID:hyoN0JAtNs
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トランプには軍事的目的に加えて、政治的目的が存在する。ベネズエラ産原油を抑えたように、イラン産原油もコントロールする。そのうえで、イラン産原油を輸入している中国に対して、同国に対する原油供給をディール(取引)のカードにするという政治的目的を果たしていない。さらに、トランプが最も重視していると思われる自身と一族の利益の獲得並びに側近、献金者および大企業の利益の提供-支持の見返り―という個人的目的も達成していない。つまり、トランプは「金の循環」のシステムをイランで構築できていない。彼は自身のSNSに、「(イランの)パイプラインだけは残す。パイプラインの再建には何年もかかるからだ」と投稿した。個人的目的を成し遂げるにはパイプラインが必要であるからだ。
トランプはあるジレンマに陥っている。NATOをはじめとする他国にホルムズ海峡における海上航路の安全確保の支援をさせる。率直に言ってしまえば、米国の後始末を押し付けようとしているのだ。イランとの戦争は、自分が描いたシナリオとはかなりかけ離れてきたからだ。トランプは、自分の意のままにならないこの戦争に飽きてしまったのかもしれない。
彼は、キューバを次の標的にしている。マルコ・ルビオ国務長官がすでにキューバと交渉を行っているが、目に見える成果は出ていない。キューバとの交渉で主要な役割を果たしているルビオは、両親がキューバからの移民で、父親はマイアミでバーテンダーとして働き、母親は清掃の仕事をしていた。ルビオにとって、キューバの民主化は「夢」である。ルビオは今回のイラン戦争について、記者団に「イスラエルが働きかけてきた」と述べ、米国にはイラン攻撃の計画はなかったと明かした。この発言は波紋を呼んだ。トランプがイスラエルに乗せられた、あるいは誤報に騙されたとまで言う者もいる。とはいうものの、トランプはエプスタイン文書、イラン産原油およびレガシー作りなどの様々な要因が絡み、「自ら乗っかった」とも言える。逆にキューバに関しては、ルビオがトランプに影響を与え、レガシーの偉大さを吹き込み、彼を本気にさせた可能性は排除できない。
https://wedge.ismedia.jp/articles/-/40394?layout=...
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005 2026/03/29(日) 14:24:48 ID:G/JpxW3oyo

トランプ「クイーンの次はキングだ」
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