原発の使用済み核燃料「新規搬入を認めない」:青森県
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001 2026/04/01(水) 19:35:04 ID:b9HJYi74y2
原発の使用済み核燃料、青森県が新規搬入を認めない
と正式表明…宮下知事「再処理工場は確実に遅れる」
原子力発電所から出る使用済み核燃料を一時保管する
中間貯蔵施設(青森県むつ市)について、青森県の
宮下宗一郎知事は31日、2026年度の新規搬入を認めない
と正式に表明した。燃料の搬出先となる再処理工場
(同県六ヶ所村)の認可審査の遅れが理由。施設を利用する
東京電力ホールディングスは2026年度に計60tの搬入を予定していた。
中間貯蔵施設は2024年11月に操業を始め、現在計36tを保管。
燃料は日本原燃が整備中の再処理工場でウランやプルトニウムを
抽出後、新たな燃料に加工して原発で再利用する計画だ。
再処理工場は2026年度中の完成を予定するが、原子力
規制委員会による認可審査が遅れており、宮下知事は記者会見で
「再処理工場の竣工は確実に遅れるとみている。なし崩し的に
燃料だけが搬入される環境をつくるわけにはいかない」と述べた。
宮下知事は経済産業相との取り決めで毎年度、新規搬入を
容認するかどうかを判断している。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20260401-GYT1T00020...
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002 2026/04/01(水) 20:42:21 ID:5CL52MgPEg
003 2026/04/01(水) 20:45:36 ID:dwl3vF4.hM
004 2026/04/01(水) 22:16:48 ID:TBz5w3xQl6
青森県の宮下宗一郎知事は、2026年3月時点で
韓国との観光・経済交流の強化に積極的に取り組んでいます。
主な動きは以下の通りです。
青森・ソウル線(仁川)の強化
デイリー運航の推進: 2026年3月、大韓航空の崔副社長に対し、
青森―ソウル(仁川)線の「デイリー運航(毎日1往復)」の実現を要望しました。
就航30周年: 2025年4月、青森・ソウル線の就航30周年セレモニーにて、
同路線が東北・北海道への観光需要を引き込む拠点になるという期待を表明しました。
安定運航の要請: 2024年6月には、同路線の週3便維持を大韓航空に要請しました。
韓国・済州島との交流
姉妹都市交流: 2024年1月、姉妹都市協定を結んでいる韓国・済州(チェジュ)島を訪問し、
約7年ぶりに交流の再開・推進を図りました。
これらの活動は、韓国からのインバウンド(訪日外国人観光客)の増加や、
経済・文化交流の促進を目的としています。
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005 2026/04/02(木) 07:16:48 ID:wf/dkyoX5g
知事の一言で方向がまるっきり変わってしまう日本。
知事ってそんなに偉いのか!
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006 2026/04/02(木) 10:25:19 ID:Jm1MlUDMOI

熟女の使用済みパンティ「新規搬入を認めない」:青森県
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