下水道管の老朽化 対策必要区間は748km
国土交通省が財政面・技術面で支援へ
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001 2026/04/22(水) 00:48:30 ID:RPkmZaYg0A
下水道管の老朽化 対策必要区間は“748km”
速やかな更新へ国土交通省が財政面・技術面で支援へ
埼玉県八潮市の道路陥没のような事故を防ぐため、
国土交通省は全国の自治体に対し、
直径が2m以上で30年以上が経過している下水道管について
調査するよう求めていました。
これを受け、今年2月までに5121kmが調査された結果、
対策が必要な区間は合わせて748kmに及んだということです。
国土交通省は下水道管の更新を速やかに行うよう求めていて、
財政面や技術面で自治体を支援していくとしています。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/261572...
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002 2026/04/22(水) 01:33:34 ID:UB7bo6B2VM
003 2026/04/22(水) 01:43:26 ID:cSl5eJext2
下水管は昭和以前の人類の知恵だから、そろそろそれを更新する必要があるかもね。
これまでの下水管より優秀な何かを作り上げる時代なのかもしれない。
何かいいアイディアある?
俺的には石を新技術で融合して「石管」を作れば数百年持つのではないかと思う。
コンクリより強いのではないかと。だがその石を融合して配管の形にするまでの技術がまだ開発されていないのでまずそこからかな。
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