中学生が"80歳の体"を疑似体験「毎日となるとめっちゃ大変」


▼ページ最下部
001 2026/11/08(日) 20:21:34 ID:j291M2bokk
「毎日となるとめっちゃ大変」
中学生が"80歳の体"を疑似体験
「高齢者配慮」の視点を地域防災へ

高知市の中学校で、生徒たちが高齢者の生活を疑似体験する
授業が行われました。地域で高齢化が進む中、将来の防災の
担い手としての意識を高める狙いがあります。

高知市の三里中学校で行われたこの授業は、地域の福祉施設
などの協力のもと、1年生64人が参加しました。三里中学校
によりますと、三里地区の高齢化率は38.26%。高知市全体の
平均を上回るスピードで高齢化が加速していて、中学生が
高齢者への理解を深めることは必須の課題だといいます。

生徒たちは手足に重りをつけたり、耳栓や専用の手袋を装着
したりして「80歳の身体機能」を疑似体験。ペットボトルの
蓋を開けるのも一苦労です。
サポート役の生徒と一緒に歩く体験では、バランスを取る
難しさを肌で感じていました。

・体験した生徒「足の重りを付けているだけで、歩き方が変な感じになって、
毎日となるとめっち ゃ大変。介護してくれる人やサポートしてくれる人が
すごく大事だと思った」
サポートした生徒「介護するときに自分の声とかが聞こえていなかったりして、
大きな声を出さないといけないから、大変だと思った」

また、車いすに乗る体験では、悪路をイメージしたマットの上を進むのが、
思いのほか大変だったようです。
・車いすを体験した生徒「マットのところが深く沈むのでめっちゃ重く感じた。
自分が介護をする時はこういう体験を生かしていきたい」

三里中学校は、今回の授業で得た「高齢者への配慮」の視点を、
今後の地域防災教育にも生かしていきたいとしています。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/306867...

返信する

002 2026/11/08(日) 20:44:00 ID:UunLgWIhVI
003 2026/11/08(日) 20:53:53 ID:1ov6/Bm2tA
こうやって隷属日本は若者にネガティブ思考を刷り込みしてくのか
若年層の自殺増加となって実を結ぶ訳だ

返信する

004 2026/11/08(日) 21:15:27 ID:AQlJRo3772
日本における80歳時点の男性の生存率は約63~65%・・・
80歳にしては元気な人の体を体験したんでしょ
65歳以上の高齢者のうち約20%は要介護状態だもの
人生100年時代なんて
定年退職を迎えていない元気な人が言い出した戯言だろう
間違いない (^。^; )

返信する

005 2026/11/08(日) 22:30:33 ID:wqp4X56HpQ
東南アジア人の職業をうばってはいけませんよ!

返信する

006 2026/11/09(月) 03:01:55 ID:ZhKZ8ykq9w
>>2
Mr.マリック懐かしー。

返信する

007 2026/11/09(月) 03:04:01 ID:ZhKZ8ykq9w
>三里地区の高齢化率は38.26%。

この中学生らに交尾させて高齢化率を下げさせれば?

返信する

008 2026/11/09(月) 03:16:31 ID:MyDYPGYmlk
くだらないなあ。
ガキにこんな事させたって、お年寄りを労わってやろうなんて思う訳ないだろが。
「老人になるという事は、こんなにも嫌なもんなのか!おお、嫌だ嫌だ!生きるのが嫌になったー!」というネガティブ精神になるに決ってるだろ。
インタビューに答えた子供だって、大人が喜びそうな事を吹いてるだけだよ。
もしくは、優等生的自分に酔いしれているとかね。
ガキなんてそんなもんだし、それでいいと思うね。

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:5 KB 有効レス数:8 削除レス数:0





ニュース二面掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

スレッドタイトル:中学生が"80歳の体"を疑似体験「毎日となるとめっちゃ大変」

レス投稿

未ログイン (ログイン)

↑画像ファイル(jpg,gif,png)