米大統領、交渉期限を三たび延長 次は「8日」に
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001 2026/04/06(月) 08:45:52 ID:riYJmpSeLY
米大統領、交渉期限を三たび延長 次は「8日」に、イラン徹底抗戦
4/6(月) 3:46配信
【ワシントン共同】トランプ米大統領は5日、ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)紙のインタビューで、ホルムズ海峡開放を巡るイランとの交渉期限について「7日夜」(日本時間8日)だと説明した。これまで6日としていた期限を延長した。SNSには、説明なく「米東部時間7日午後8時(同8日午前9時)」とだけ書き込んだ。交渉の進展は見通せない状況が続いている。
トランプ氏は5日の別の投稿で、イランの発電所と橋梁にかつてない規模の攻撃を7日に実施するとも警告。
イランはトランプ氏による再三の攻撃強化の脅しに屈さず徹底抗戦。トランプ氏は自身の思い描くように事態が展開せず、交渉期限の先延ばしを繰り返している。延期は3度目。WSJによると、イランは一時的な戦闘停止と引き換えにホルムズ海峡を開放するという米の提案を拒否した。
トランプ氏は6日午後1時(日本時間7日午前2時)にホワイトハウスで記者会見し、米軍関係者も同席する。米兵2人の救出作戦成功を誇示するほか、イランとの戦闘や交渉の見通しにも言及するとみられる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0114c9d904a24a83ce0dc...
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002 2026/04/06(月) 10:04:27 ID:uWub7QrQQ6
[YouTubeで再生] 実は、トランプ氏は大統領就任以前からずっと、偽情報の流布や物議を醸す流言をすることを肯定してきた。例えば、トランプ氏は1987年に出版し、ベストセラーとなった自著「トランプ自伝-不動産王にビジネスを学ぶ」の中で、次のように述べている。トランプ大統領の炎上戦法の極意がうかがえる。
「マスコミについて私が学んだのは、彼らはいつも記事に飢えており、センセーショナルな話ほど受けるということだ」「要するに人と違ったり、少々出しゃばったり、大胆なことや物議をかもすようなことをすれば、マスコミがとりあげてくれるということだ」「私はマスコミの寵児というわけではない。いいことも書かれるし、悪いことも書かれる。だがビジネスという見地からすると、マスコミに書かれるということにはマイナス面よりプラス面のほうがずっと多い」「宣伝の最後の仕上げははったりである。人びとの夢をかきたてるのだ。人は自分では大きく考えないかもしれないが、大きく考える人を見ると興奮する。だからある程度の誇張は望ましい。これ以上大きく、豪華で、素晴らしいものはない、と人びとは思いたいのだ。私はこれを真実の誇張と呼ぶ。これは罪のないホラであり、きわめて効果的な宣伝方法である」
日本でも、トランプ氏の陰謀論やフェイクニュースに踊らされている和製トランプ派が少なくない。トランプ大統領の任期は終わりに近づいているが、同氏の炎上商法の手の内を改めて知っておくことは、世界各地でポピュリズムがはびこる中、無駄ではないだろう。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/b33ddf47142af2...
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003 2026/04/06(月) 10:13:09 ID:L3BddqKS3g
これが最後だ!
次は延期はしない
多分しないと思う
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004 2026/04/06(月) 10:17:41 ID:LSpzaCFrbs
しないんじゃないかな、ま、ちょっと覚悟はしておけ
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005 2026/04/06(月) 10:23:17 ID:U1M903FPY.
もうええて。攻撃しませんって言うてるようなもんやん
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006 2026/04/06(月) 10:41:14 ID:wl7cGfbSnc
戦費はかさみ、弾薬やミサイルも品薄、米兵や航空機の損失も出始め、世論や議会も厭戦ムード
お仲間はネタニヤフだけ
期待したイラン国民の蜂起も起こる気配まるで無し
さぁトラ爺どないしまひょ
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007 2026/04/06(月) 11:35:34 ID:SXUnEyoceI
前回の「48時間以内に合意かホルムズ開放、さもなくば地獄が降り注ぐ」という警告の期限:事実上4月6日頃
F-15の墜落の件はOperation Epic Furyにおけるdeep-strike(深部攻撃)任務を遂行中で
2人の乗員は緊急脱出(eject)に成功したが、着地地点が離れ、1人目の操縦士は比較的早期に米軍により救助されたが、2人目乗員(兵器システム士官)救出の為に米軍特殊部隊(Navy SEAL Team 6など数百人規模の特殊作戦部隊)をイラン領内深部に投入。A-10Thunderbolt II攻撃機の被弾・墜落はF-15E救助活動中の出来事とみられる。2人目乗員は脱出後、山岳地帯の裂け目(mountain crevice)や尾根に隠れて約24〜48時間イラン軍の追跡を回避。この乗員は負傷しており、イラン軍が報奨金をかけて住民・部隊に捜索を呼びかけていたため、時間との勝負だったが2人目乗員は無事抽出された。
要するにイラン側のマウント取り具合や米世論や軍事上の機密等で報道されていないんだけど、トランプ視点では呼応している模様
A-10 Thunderbolt II攻撃機
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008 2026/04/06(月) 14:47:55 ID:r5.d8KGApM
イランが折れるのを待っててもね。
こんなバレバレの言動を繰り返してて子供でもわかる状況なのに
イランだってわかってるから折れることはない。
ならば攻撃もしなければ、トランプがさらに恥をかくだけ。
だから大規模と言いつつ、インパクトだけを狙った小規模なんじゃないの。
しかし、やったらやったで泥沼化するか、世界の大非難を浴びるかで良いことは何も無い。
自業自得。まあ、アメリカがどうなろうが、もう関係ない。
停戦さえすれば、そしてイランが機雷さえ撒かれなければ
アメリカ抜きの交渉でホルムズ海峡は開けられる。
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009 2026/04/06(月) 16:40:27 ID:Y/mkv9VwOA
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