「フラフープ」で電子錠誤作動、車窃盗疑い
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001 2026/09/09(水) 17:58:18 ID:VgsRt8V3io
002 2026/09/09(水) 18:31:10 ID:GmpCiVthkM
125kHz or 134kHz
314MHz
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003 2026/09/09(水) 18:31:50 ID:Kcy39ywR7o
004 2026/09/09(水) 18:33:40 ID:wgpAdpmzrA
こんな報道されると
家の屋根に付けてあるMLAが
ご近所から変な目で見られるじゃないか
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005 2026/09/09(水) 18:41:29 ID:QTvyemTQOA
エンジンが掛かった後
キーがなくても警報音鳴りっぱなしでも走れるのね
なんでそんなシステムになってるんだろう?
キーが無ければ数分後にエンジン停止とか
指紋か顔認証じゃないとエンジンが掛からないとか
なんでやらないんだろう?
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006 2026/09/09(水) 18:49:27 ID:9GYQHEOlys
[YouTubeで再生]

市販のフラフープにコードを巻きつけるなどして、簡易的なループアンテナ(電波を受信・送受信する機器)を自作します。車などのスマートキーから発せられる微弱な電波をこの自製アンテナで捉え、共振や増幅を利用して遠くへ飛ばしたり強めたりします。電子錠の勘違いを誘発増幅された微弱電波が車の電子錠や受信機に届くことで、システムは「すぐ近くに正規のスマートキーがある」と誤認します。解錠・盗難鍵が空いた状態になり、そのまま車を盗み出すといった手口に使われています。
この被害を防ぐためには、スマートキーから出る電波を遮断または停止させることが有効です。スマートキーを保管する際、電波を遮断する特殊な素材でできたポーチやケース、缶などの容器に入れます。これにより、外部から電波を盗まれるのを防ぎます。自宅の玄関付近などに鍵を置いておく場合は、特に有効な対策となります。
多くの自動車メーカーのスマートキーには、一時的に電波の発信を停止する「節電モード」が備わっています。スマートキーの「施錠ボタン」を押しながら、「開錠ボタン」を2回押す(車種によって操作は異なります)。リモコンのLEDが数回点滅し、電波の発信が止まります。いずれかのボタンを押すと解除されます。
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007 2026/09/09(水) 19:46:05 ID:/QLhD4EcwM
>>5 コストが掛かる
メーカー任せでは守れない
スマートホンによる認証がいちばん堅いが爺が使いきれない
走行中にエンジンが止まれば事故になり責任は泥棒ではなくメーカーになる
電子施錠のテスラでは事故で火災になってもドアノブが無いので外から助けられなくて死んだ事故もある
盗難より人命なんだよ
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