「若年層の飴離れが加速」カンロの調査で判明


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001 2026/01/31(土) 19:56:33 ID:pdtC94qIWE
若年層の飴離れが加速、カンロの調査で判明した
「のど飴偏重」と「喫食時間の長さ」という課題

食品メーカーのカンロと産業能率大学の共同調査により、
若年層における「飴離れ」の実態が明らかになった。
のど飴としての消費が中心であり、日常のお菓子としての
位置づけが低下していること、「もらい物」としてのイメージが
強いこと、そして「喫食時間の長さ」が最大の障壁となっている
ことが判明した。

「若年層にとって飴が身近になるにはどうすればよいか」という
問いを深掘りするため、カンロは若者マーケティングの
第一人者である産業能率大学の小々馬敦教授率いるゼミと連携し、
総勢109名の学生を対象とした意識調査を実施した。

「最近いつ飴を食べたか」という問いに対し、約6割が「1カ月以内」
と回答したものの、その約半数が「のど飴」と答えた。
「飴から浮かぶイメージ」では、「甘い」に次いで「風邪を引いた
時に食べる物:31.5%」や「美容院や焼き肉屋、人からもらう物:25.9%」が上位を占めた。
「飴を食べることを億劫・面倒だと感じる要因」として、34.2%の学生が
「喫食時間が長い」ことを挙げた点である。
具体的には、「食べ終わる時間がわからない」「会話の妨げになる」
「食べている間、他の飲食ができない」といった意見が挙げられた。

今回の調査により、若年層の飴離れの背景にある本質的な課題が
浮き彫りになった。それは、のど飴のような一時的な用途から、
若者が日常で積極的に選びたくなるような「新たな接点づくり」と、
現代のライフスタイルに合わせた「喫食時間の不の解消」が
不可欠であるということである。

カンロと産業能率大学の小々馬ゼミは、この知見をもとに、これからも
「新たな飴習慣」の創出に向けて研究を継続していくという。
https://diamond-rm.net/flash_news/534654...

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002 2026/01/31(土) 20:12:55 ID:9Vgu2PeHgA
口内の上側っていえばわかるかな
あそこ痛くなるからあまり食いたくない

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003 2026/01/31(土) 20:23:49 ID:1VZTl8gwGc
ガム離れが進んでほしい  道端に点々とする黒い跡  ガムを吐き捨てると道が汚れる  ガム禁止 吐き捨てるな

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004 2026/01/31(土) 22:42:45 ID:6D77FfpYSA
小さい子が喉に引っ掛けて亡くなるイメージ。

そもそもこういうのって無理して若年層に売らなくて良いと思う。

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005 2026/02/01(日) 00:42:13 ID:7vwZ5VvNf6
空気が乾燥してる費が増えて喉が変になってきてるからのど飴舐める機会が増えた

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006 2026/02/01(日) 01:02:01 ID:Ta3w2cbZok
色々と値上がりしまくってから
大阪のオバハンもアメ配らんようになっとる

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007 2026/02/01(日) 11:33:30 ID:A2PW2Gjwmk
5個108円
位か

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