光が当たると神秘の輝き!河原で採れた謎の石:富山・南砺市


▼ページ最下部
001 2026/04/04(土) 01:01:18 ID:qxDQjhj0Es
『ごみじゃないか』と思った…
光が当たると神秘の輝き!河原で採れた謎の石
火山活動で形成された地形に理由が?:富山・南砺市

富山県南砺市の小矢部川流域で、珍しい石を拾った
という情報が寄せられました。一見するとただの
ごみにも見えますが、その正体は…。

持ち込まれたのは、大きさ7センチほどのいびつな形の石です。
光を当てると、黄色やオレンジのような光を放ちました。

自然観察が趣味 篠原秀幸さん
「焼却炉の底にあるようなプラスチックが溶けたような色をしてたんですね。
これはごみじゃないかなと思ったんですけど、ほかの丸くなっている石と
明らかに違ったので、物は試しに拾ってみて…」
スマホのライトを当ててみるとこのように光ったということです。
「本当に驚いたことですね。いいものをもらっちゃったなという気がします。
私だけのすてきな色がたまたま拾えてよかったなと」

この石の正体は、何なのか。
富山市科学博物館主査学芸員 増渕佳子さん
「紅玉ずい、またはカーネリアンとよばれる、水晶とか瑪瑙とか
そういったものの仲間の一種です。小矢部川では時々見つかる
石なので、ものすごく珍しいというわけではないのですが、
どの川でも簡単に拾えるものではないので、少し珍しいし、
見つけるとラッキーと思うような石ですね」
鉱石の一種、紅玉ずい。ジュエリー用品などに使われ、
パワーストーンとしても知られています。

河川周辺の石を持ち帰ることについて、
県の河川課は「個人利用の範囲であれば問題ないが、量や規模が大きい場合は
河川の管理者に確認が必要な場合もある」としています。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/257744...

返信する

※省略されてます すべて表示...
033 2026/05/10(日) 19:06:47 ID:R98oWZkPuU
ミャンマーで1万カラット超の
巨大ルビー発見「吉兆」利用も
https://mainichi.jp/articles/20260509/k00/00m/030/...
世界的に見ても巨大な約1万1000カラットの
ルビーの原石が、ミャンマーで見つかった。

原石は4月中旬、北部モゴック近郊で発見された。
1996年に同じ地域で見つかった2万1450カラットの
ルビーには及ばないものの、「色や透明度、品質に優れ、
より価値が高い」としている。

ミャンマーでは古くから、巨大なルビーの発見は
国の繁栄を示す「吉兆」とされてきた。
歴代の軍政指導者も、こうしたイメージを権威付けに
利用してきたとされる。

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:15 KB 有効レス数:30 削除レス数:3





ニュース二面掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

スレッドタイトル:光が当たると神秘の輝き!河原で採れた謎の石:富山・南砺市

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)