米、UFO関連文書公開へ トランプ氏「興味深い発見」
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001 2026/04/29(水) 10:52:56 ID:7nZG0z7SqA
002 2026/04/29(水) 11:08:25 ID:LGbKgjiXso
偽ユダヤ支配の米政府が困窮した時に
オカルトネタを投下してアホ層を掻き回して
目眩ましで誤魔化すのは半世紀以上前から常套手段。
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003 2026/04/29(水) 11:26:08 ID:U3zeJYV6BI
004 2026/04/29(水) 11:57:02 ID:psqxRn34Us
[YouTubeで再生] では、研究者たちはそもそも宇宙人をどのような存在だと考えているのか。ここが少々興味深い。1963年にNASAで初の火星コンピューター地図の共同作成に携わった天文学者、ジャック・ヴァレ氏は以前から「宇宙人は遠い星からではなく、私たちと並行して存在する別の『現実』や『次元』から来ている可能性がある」と主張してきた。異星人というよりは”異次元人”に近いという見方だ。
一方、UFO関連の著書『UFOs: A Fundamental Truth』を執筆した研究家のアンナ・ウィッティ氏は、さらに独自の見解を展開している。彼女によれば、宇宙人とは実は「非常に進化した人類」そのものであり、遠い宇宙からではなく、海底や地下の洞窟に潜んでいる可能性が高いという。「彼らはずっとここにいたと思う。別の惑星から来たというより、海の底や地下の洞窟のような場所から来た可能性の方が高い。地球上では数千年ごとに巨大な天変地異が起きてきた証拠がある。それを考えれば、筋が通る話だ」
宇宙人は空から降ってくるのではなく、地球の深部にひっそり暮らしている——そう言われると、むしろ「海底都市」や「地底人」を思い浮かべる人もいるだろう。日本でも古来、龍宮伝説や地底に潜む神秘的な存在の話は絶えない。そういう意味では、人類は古くから「地球の内側に何かがいる」という感覚を持ち続けてきたのかもしれない。トランプのUFOファイル開示、そして世界各国の研究者たちの”カウントダウン宣言”——これが単なる期待の空回りで終わるのか、それとも本当に扉が開くのか。
https://tocana.jp/2026/04/post_294401_entry.htm...
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005 2026/04/29(水) 12:32:11 ID:sZ4isp6LO.
スレ画のチンまん、二人とも交尾依存症じゃなかった?
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