ウガンダの宅間に死刑判決


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001 2026/05/03(日) 16:35:25 ID:bIph6gaKh2
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba903d41b6cd2784a3288...

【AFP=時事】ウガンダの裁判所は4月30日、首都カンパラの幼稚園で園児4人を刺殺した男に死刑を言い渡した。
ウガンダと米国の二重国籍者クリストファー・オケロ・オニュム被告は4月2日、保護者を装って幼稚園に侵入し、1歳3か月から2歳6か月までの4人を殺害。逃走しようとしたところを逮捕された。
検察によると、オニュム被告は、園児たちを「いけにえ」にささげれば金持ちになれると信じて犯行に及んだと自白していたが、法廷では無罪を主張した。
判事は、殺害の「正確かつ周到な手口」から計画的な犯行であることは明らかだとし、被告人側の心神喪失状態にあったとの主張を退けた。
法廷で判事が「被告に死刑を言い渡す」と述べると、傍聴席からは歓声が上がった。
判事は「被告人は無防備な状態の子どもたちを狙い、まるで動物のように虐殺した。恐れも恥も、人命に対する配慮も全くなかった」「被告人が全く反省の態度を示していない点も考慮した。少なくとも被害者の家族に対しては謝罪するべきだったと思う」と付け加えた。
法廷では、オニュム被告がインターネットでイスラム過激派組織「イスラム国(IS)」による斬首や、幼い子どもたちがいる地元の学校や幼稚園について検索していたことが明らかになった。
だが、犯行に政治的または宗教的な動機があったかどうかは明らかになっていない。

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002 2026/05/03(日) 17:23:44 ID:1JAGegXzuA
若返るなどと信じて、人間の子供を生贄にし、
血を絞って飲んで肉を食うのは
ハザール人=偽ユダヤの風習。
ピザゲート事件やエプスタイン島の人肉食は
ハザール人達の秘密のパーティー。

1000年以上前、ハザール王国のハザール人は
子供の生き血を飲み、肉を喰らう風習を、
近隣のスラブ人国家のキエフ公国から咎められ、
人肉食を止めてユダヤ教に改宗する事で許された。
しかし密かに続けていたのがバレて、
ハザール王国はキエフ公国により滅ぼされて、
ハザール人の残党は散り散りに逃げたのが、
国を持たないユダヤ商人のルーツ。
やがて金融と宝石商で成功して欧州の王室や貴族と
関係を深めて、婚姻関係を結び入り込み、
19世紀には当時の覇権国のイギリスの中央銀行の
頭取にまで成り上がり、英国王室も操った。
偽ユダヤDSがロシア(スラブ人)を敵視してるのは
ハザール王国を滅ぼされた1000年来の恨み。
かつてハザール王国が有ったウクライナの地に
ハザール王国を再建するのがウクライナ戦争の目的。
ロシアを罠にはめて戦犯国にして、資源を奪い、
恨みをはらそうとしている。

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