25年前のタイムカプセル開封:甲府青年会議所


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001 2026/09/11(金) 19:39:23 ID:XVgUuW2uro
「すっかり忘れていたので感激、感動した」
25年前のタイムカプセルを開封
およそ1240通の手紙:山梨・甲府青年会議所

2001年、一般社団法人甲府青年会議所は創立50周年記念事業として
「タイムカプセル事業」を実施しました。「25年後の山の都が、明るい豊かな社会、
魅力と活力に満ちた夢ある未来となること」を願い、地域の子どもたちや市民の
皆様から未来への手紙や写生大会の作品をお預かりしました。
そして2026年・・

甲府青年会議所が創立50周年記念事業で保管していたタイムカプセルが
25年ぶりに開封されました。中には大人や子どもたちが25年後の自分や
家族にあてた手紙などが入っていました。その数は、およそ1240通に上ります。
なかには25年前の県知事 天野建さんが未来の知事にあてた手紙もあり、
「県民が生きがいと喜びを実感しながら暮らしていてほしい」という願いが
込められていました。

「ベイブレードに夢中です」「世界中が平和になっていますように」
「私達の未来はどんなかなぁ~」
これは、2001年に甲府青年会議所のメンバーや、甲府市を中心とした小学校の
児童が25年後の自分や家族などにあてて書かれた手紙です。

企画した甲府青年会議所:入倉要実行委員長(当時)
「当時は甲府JCの50周年という大きな節目の年だったので、将来を考える
イベントをやりたかった。すっかり忘れていたので感激、感動した」

甲府青年会議所は、当時手紙を書いた人達に郵送で返却していくということです。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/293904...

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002 2026/09/11(金) 19:48:09 ID:cB/xxqQ6Dc
密閉不完全で何もかもがボロボロだったなあ。
でも黒歴史だから消えてくれてよかった。

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003 2026/09/11(金) 20:05:42 ID:9w/WLbvpDM
25年ならそのへんの物置きで十分でしょ (^。^; )

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004 2026/09/11(金) 21:25:14 ID:1Yzmnsj68k
[YouTubeで再生]
2001年は、バブル崩壊後の不良債権問題が深刻化し、深刻なデフレに陥っていた時期です。ここで登場したのが小泉純一郎内閣です。「官から民へ」「地方から中央へ」を掲げ、郵政民営化や道路関係公団の民営化を断行しました。民間活力による経済活性化を目指したものの、これが直接的なデフレ脱却には繋がらず、格差拡大などの批判も生まれました。

2001年3月、速水優総裁のもとで日銀は世界に先駆けて量的緩和を導入しました。それまでの金利(価格)を操作する政策から、「日銀当座預金残高(量)」を増やす政策へと舵を切りました。これにより金融システムは安定化し、のちのアベノミクス(異次元緩和)の原型となりました。

小泉政権の終了後、首相が毎年のように交代する政治の停滞期に入ります。さらに世界的な経済ショックが重なり、デフレが再び深刻化しました。2012年12月、衆議院選挙で自民党が圧勝し、第2次安倍晋三内閣が発足します。ここで2001年以降の試行錯誤を結集・強化した「アベノミクス」が始まりました。小泉政権時代の日銀政策から、「もっと大胆に、もっと一体となって政策を行うべきだ」という思想のもと、「三本の矢」が放たれました。

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005 2026/09/11(金) 21:27:53 ID:jUH6MXUsVk
ジェイシーのくだらんイベントか

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